2/1(金)『<霞ヶ関で働く>パパ・ママのための 子育てハッピーアドバイス』開催のお知らせ

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<市民キャビネット子ども部会主催>

子どもをどうやって褒めたらいいのかわからない・・・
仕事に追われて子育てにかかわる時間がとれない・・・

明橋大二さんから働きながらの子育てについて、
分かりやすくユーモアたっぷり話を伺います。

子育て中のお父さん、お母さん、ご参加、お待ちしています!

◆日 時 2月1日(金)18:30~20:00(受付18:15~)
◆会 場 霞が関ナレッジスクエア
◆住 所 東京都千代田区霞が関3-2-1 霞が関コモンゲート
(西館奥 エスカレータ上る)
◆地 図 http://www.kk2.ne.jp/footermenu/access.html
◆アクセス
・地下鉄 銀座線「虎ノ門駅」11番出口より徒歩1分
・地下鉄 丸の内線・千代田線・日比谷線「霞ヶ関駅」A13番出口より徒歩6分

【講演】明橋 大二(あけはし だいじ)さん
昭和34年、大阪府生まれ。精神科医。京都大学医学部卒業。
国立京都病院内科、名古屋大学医学部付属病院精神科、愛知
県立城山病院をへて、真生会富山病院心療内科部長。
児童相談所嘱託医、スクールカウンセラー、NPO法人子どもの
権利支援センターぱれっと理事長。
明橋さんの著書『子育てハッピーアドバイス1』は発売5年で
100万部を超え、シリーズ累計で400万部を突破。昨年7月
には、おじいちゃん・おばあちゃんのための『子育てハッピー
アドバイス』が出版されました。
『子育てハッピーアドバイス』シリーズには、すべての人が、子
どもとお母さんのつらさ、悩みを知り、優しく見守る社会になっ
てほしい、という願いがこめられています。

○『子育てハッピーアドバイス』公式サイト
http://www.happyadvice.jp/

◆参加費 1000円(会場代等/当日会場でお支払いください)
◆定 員 80名(先着申込順)
◆申 込 次のフォームからお申し込みください。
http://enq.jpform.net/p67655

◇主催◇新しい公共をつくる市民キャビネット・子ども教育部会
https://shimin-cabinet.net/
東京都港区芝2-8-18-2F ユニバーサル志縁社会創造センター内
TEL 03-3456-1610 FAX 03-6808-3788
ccnp.cto[a]gmail.com

1月23日再生可能エネルギーフォーラム2のお知らせ

市民キャビネット農都地域部会は、いままで森林・バイオマス関連で行ってきた勉強会のフォローアップとして、2013年1月23日、再エネ、特にバイオマス発電に注目して勉強会を行います。

 →参加申込みフォーム

 →Facebookページ

市民キャビネット農都地域部会 再生可能エネルギーフォーラム2
『バイオマスの供給ポテンシャルとFITの展開』
2030年代、原発ゼロ・再エネ比率35%の実現性をバイオマスから探求する


 3.11後の我が国は、脱原発依存、再生可能エネルギーの普及が急務となっています。FIT(再エネ固定価格買取制度)がスタートし、革新的エネルギー・環境戦略(9月14日エネルギー・環境会議決定)では、2030年代に、原発稼働ゼロ、再エネ比率35%をめざしあらゆる政策資源を投入することが示されています。
 農都地域部会は8月31日、「グリーン・再生可能エネルギーフォーラム 原発ゼロは可能か? 地域からエネルギーを変える!日本を変える!」を行いましたが、 さらにバイオマスに焦点をあて、現状の把握や今後の見通し、課題などについて総合的に考えるフォーラムを開催することになりました。
 再エネ普及に関心のある皆様のご参加をお待ちしています。

(フォーラムで想定しているポイントの例)
・「革新的エネルギー・環境戦略」の中での再エネの位置づけ、特にバイオマスの位置づけと供給見通しの評価
・「バイオマス事業化戦略」(農林水産省・経済産業省等7府省)におけるバイオマス全体(木質、食品廃棄物、下水汚泥、家畜排せつ物等)の供給ポテンシャルの評価、FIT活用の効果も併せて検討
・同戦略における「木質バイオマス発電」の広域型と地産地消 型の位置づけ、全体像
・FITの評価、コスト負担、ドイツの失敗?中国へ国富流失?
・木質バイオマス発電の取組み状況と課題
・「2030年代、原発ゼロ」の我が国経済に及ぼす影響の検証 ―メリット(エネルギー安全保障、新産業発展、雇用創出、地域活性化等)とデメリット(エネルギーコスト上昇の産業等への影響)を検証

●日時 2013年1月23日(水) 18:00~20:30 (17:30受付開始)
●会場 港区立エコプラザ 1階ホール
 港区浜松町1-13-1 TEL03-5404-7764
 JR浜松町駅北口徒歩4分/都営地下鉄大門駅B1出口徒歩3分
 地図→ http://eco-plaza.net/map/
●プログラム
【講演】
 「バイオマスの供給ポテンシャルと固定価格買取制度の展開」
 竹林征雄 氏 (エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議 世話役)
 環境・ゼロエミッション・持続可能社会・バイオマス・エネルギーなどの統合的推進に興味を持ち、行動を心がけている。
【コメント】
 澤山弘 氏 (帝京大学教授)
 近著に「躍動する環境ビジネス」。現在、FITを利用した発電事業をめざす「市民出資ファンド」の組成に注力している。
【質疑応答・意見交換】

※時間等内容は都合により変更する場合がありますのであらかじめご了承ください。
※終了後、交流会を予定しています。会場受付でお尋ねください。

●主催 市民キャビネット農都地域部会
●共催 新しい公共をつくる市民キャビネット
●協力 NPOビジネス・サポート、富士山クラブ、自然環境復元協会、森林資源活用バンク、桜山きづきの森、ナルク、JC総研、インキュベーションサーカス、島交流の会、他多数を予定
●対象 再生可能エネルギー、バイオマス発電、エネルギー政策などに関心を持つ市民・学生・NPO・団体・企業・行政・研究者等
●定員 50名(申し込み先着順)
●参加費 資料代等として1,000円申し受けます。
●お申し込み  WEBフォーム(http://goo.gl/CsohA )からお願いします。

※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。

(参考)
 →8.31グリーン・再生可能エネルギーフォーラム 案内記事
 →1.20環境・森林フォーラム 報告記事

■お問い合わせ
 市民キャビネット農都地域部会 事務局
  東京都港区芝2-8-18-2F ユニバーサル志縁社会創造センター内
  TEL:03-3456-1611  FAX:03-6808-3788
  E-mail:noutochiiki@gmail.com  URL:https://shimin-cabinet.net/

1/14(祝)市民キャビネット災害支援部会シンポジウム@com.cafe音倉 開催のご案内

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新年明けましておめでとうございます。
今年も市民キャビネットをどうぞよろしくお願い致します。

この度、日本チャリティショップ委員会が主催運営しております、「チャリティショップ日本・アートインクルージョン」を1月5日(土)~14日(祝・月)で開催しております。市民が寄贈品提供を通じて、市民活動を支援す仕組みで、3R(リサイクル)活動の一環としてチャリティショップを下北沢の音倉にてオープンしております。このチャリティショップにより、受け入れ集配センターの運営、市民団体ネットワークを活用した販売網の構築を進めます。(特に集配センターの運営は災害発生時に物資受け入れ、仕分け、出動拠点として有効です。)

※売上金の30%は、被災地支援金としてNPO法人災害支援団体ネットワークを通じて被災地支援に寄贈されます。

14日(祝・月)にはクロージングイベントとして「市民キャビネット災害支援部会が主催するシンポジウム」を開催いたします。みなさま是非ご参加いただければ幸いです。

≪チャリティショップ日本・アートインクルージョンクロージングイベント≫
■日時 2013年1月14日(月・祝)11:00-17:00
■場所 下北沢com.cafe音倉
■所在地 世田谷区北沢2-26-23 EL NIU B1F
■地図 http://www.otokura.jp/access/
■アクセス
京王線・小田急線 下北沢駅 北口・西口1 より徒歩2分
NTTdocomoが1Fに入っているビルの地下

■プログラム
11:00 ー市民キャビネット災害支援部会シンポジウム(東日本大震災復興を考える)
13:00 ー交流会(被災者、被災者団体、支援団体、ボランティアの交流)
14:30 ー16:30 チャリティショップサポートアーティストによるライブ&パーテイ

※シンポジウム、ギャラリー観覧は無料。ライブ&パーティは参加費2000円。被災者無料(証明書提示)

主催: 日本チャリティショップ委員会事務局:NPO法人フリーマーケット主催団体協議会
〒338-0824 さいたま市桜区上大久保519番地1 埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館埼玉NPOハウス

【問合わせ】
フリーマーケット主催団体協議会東京事務所東京都世田谷区経堂4-34-16-315
TEL&FAX : 03-6432-6727 E-MAIL : charityshop@nposaitamanet.or.jp
寄贈品送付先: 上記住所(運賃元払いでお願いします。仕分センター設置までは、大型家具・中古衣料品の受け入れは中止しています。)

12/20 政治状況変化に対する市民団体の対応

<市民キャビネット災害支援部会/特定非営利活動法人災害支援団体ネットワーク 主催>

シンポジウムの開催に合わせ、福島県川内村に設置を進めている
ラジオ放送局(災害放送局機能付き)、映像配信スタジオ(2カメラスイッッチング機能付き)の
デモを行います。
コミュニティFM、プロ仕様の映像システムです。
川内村での技術者ボランティアも募集していますので、興味がある方はご参加ください。

かわうち放送局は以下で視聴できます。
http://npokawauchi.npgo.jp/

※同日チャリティショップ日本委員会美術品プレビューも開催します。
http://charityshop.npgo.jp/

◆日時 12月20日(木)13:00-15:00
◆場所 埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館5階
◆所在地 〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1
◆地図 http://nposaitamanet.or.jp/map01b.gif
◆アクセス
【最寄駅】JR南与野駅から徒歩約30分
【バスが便利です】
・JR北浦和駅西口3番バス停から「大久保団地東」下車徒歩1分。正門入る
・JR南与野駅から埼玉大学行「大泉院通り」下車徒歩3分。衛生研究所門入る
・JR与野本町駅から志木行「大久保団地東」下車徒歩1分。正門入る
※駐車場に限りがありますので、電車・バスでおいでください。
合同庁舎敷地中央の一番高いビル(5階建て)です。

◆対象 市民団体、NPO法人
◆講師 新しい公共をつくる市民キャビネット運営委員複数(予定)
新衆議院議員複数へ出席依頼中
◆入場無料

◆主催 市民キャビネット災害支援部会/特定非営利活動法人災害支援団体ネットワーク

【申し込み・お問合せ】
市民キャビネット災害支援部会
/特定非営利活動法人災害支援団体ネットワーク
info@nposaitamanet.or.jp
http://citycabinet.npgo.jp/

第8回NPOまつり2012開催(入場無料)

第8回NPOまつり2012実行委員会、新しい公共をつくる市民キャビネット主催
詳細記載の募集要項は → http://fleamarket.or.jp/npoyoukou.pdf
案内チラシは → http://goo.gl/fIH69

 現在、NPO法人は全国で 45,000 団体を超え、市民活動は年々広がりつつあります。東日本大震災復興、高齢化社会の進行、子育て問題、環境問題等々、ますますNPOの活動が重要になってきています。 しかし、多くのNPO・NGOや市民活動団体の活動が一般市民に知れ渡っているとはまだまだいえません。
 今年で8回を迎えた「NPOまつり」に、市民も、企業も、地域も、そして様々なNPO、NGO、市民団体が「出会い」「語り合い」「分かり合う」ために、この交流イベントを実施します。またこの中で、
・特別イベントⅠとして「子どもたちに命の大切さを教える森の樹の苗づくり」
・特別イベントⅡとして「大地震発生に即時対応する非難訓練」
を行います。多くの関係者のご参加をお待ちしております。
※世田谷区の後援申請が遅れたため、出展申し込み締切日を9月19日までとします。
※後援がでた渋谷区、新宿区、世田谷区で活動する団体の出展料は2,000円/2日と割引します。
<第8回NPOまつり2012>(入場無料)
◆日時 平成24年9月29・30日(土・日)10:00-16:00
◆場所 代々木公園(野外音楽堂周辺)
【主 催】
実行委員会第8回NPOまつり2012/新しい公共をつくる市民キャビネット
【共 催】
東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト
【後 援】
外務省、環境省、農林水産省、経済産業省、渋谷区、新宿区、世田谷区
【実行委員会構成団体】(順不同)
(特)NICE(日本国際ワークキャンプセンター)、(特)チャイルドライン支援センター、(特)ニッポン・アクティブ・ライフクラブ、(特)日本子どもNPOセンター、(特)NPO埼玉ネット、(特)日本ケナフ開発機構、(特)市民福祉団体全国協議会、(特)災害支援団体ネットワーク、(特)フリーマーケット主催団体協議会、(特)日本治験推進機構、(特)キャリア・サポート・ネットワーク、(特)国境なき楽団、(特)グリーンフォーレストジャパン、(認特)富士山クラブ、(特)森林資源活用バンク、(特)ドリームスカイユニオン、(特)pipes of piece、(一社)市民事業支援機構、川崎市背骨と健康を守る会、学生団体ランドビー、しまのがっこう
【事務局】
埼玉NPOハウス

市民キャビネット農都地域部会  『グリーン・再生可能エネルギー フォーラム』原発ゼロは可能か?地域からエネルギーを変える!日本を変える!

エネルギーの大半を海外に依存している日本では安定確保は基本
課題です。3.11後、再生可能エネルギー固定価格買取制度がスタート
するなど環境変化にあたり、地域で、一市民として、エネルギー問題を
どう考え、どう関わっていくのか?

フォーラムでは、「既存の原発の発電量は、再生可能エネルギーで
代替できる」、「ルールさえ変われば、環境負荷の低い持続的な経済
活動が実現できる」と発言しておられる倉阪千葉大教授をお招きします。

脱原発依存は可能か? どうやって原発ゼロにするのか? グリーン
・再生可能エネルギーで日本を変えていく道筋は? 等々について、
一緒に考えていただける皆様のご参加をお待ちしています。


8.31エネルギー フォーラムちらし

・詳細→ http://blog.canpan.info/noutochiiki/archive/64
・申込みフォーム→ http://goo.gl/cirUq

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●日時 8月31日(金) 18:30~20:45 (18:00開場)

●会場 文京区 区民会議室 (文京シビックセンター5F)
東京メトロ後楽園駅1分、都営地下鉄春日駅1分、JR水道橋駅9分
地図 http://yahoo.jp/xjOW01

●プログラム
【第1部 基調講演】 「地域主導のエネルギー革命」
講師:倉阪秀史 氏(千葉大学大学院人文社会科学研究科教授)
1964年三重県生まれ。東京大学経済学部卒。環境庁で環境基本法、
環境影響評価法などの立案に従事。専門は環境政策論、環境経済論。
『環境を守るほど経済は発展する』、『環境-持続可能な経済システム』
など著書多数。
http://www.hh.iij4u.or.jp/~kurasaka/

【第2部 グループディスカッション】
これからのエネルギーについて意見交換、グループ発表

【第3部 質疑応答・アピール】
コメンテーター:竹林征雄 氏(アミタホールディングス社外取締役)
市民・NPOから、課題解決へ向けてアピール(数団体を予定)

※時間等内容は変更する場合がありますので予めご了承ください。
※詳しくは、http://blog.canpan.info/noutochiiki/archive/64

●主催 市民キャビネット農都地域部会
●共催 新しい公共をつくる市民キャビネット
●協力 富士山クラブ、自然環境復元協会、森林資源活用バンク、
桜山きづきの森、ナルク、JC総研、インキュベーションサーカス、
しまのがっこう、他多数を予定
●定員 60名(申し込み先着順)
●参加費 資料代等として1,000円(学生500円)申し受けます。
●申込み  WEBフォーム(http://goo.gl/cirUq )からお願いします。

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■お問い合わせ
市民キャビネット 農都地域部会事務局
E-mail:noutochiiki@gmail.com
URL:http://blog.canpan.info/noutochiiki/

7/13~14 新しい公共フォーラム2012第7回~スペシャル合宿編~      「日本版ギャップイヤーで社会を変えよう!」

新しい公共をつくる市民キャビネットは、2012年7月13日~14日、スペシャルな合宿
形式による「新しい公共フォーラム2012 第7回」を開催します。
申込みフォーム
案内チラシ


















◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012/06/12

新しい公共フォーラム2012第7回~スペシャル合宿編~
「日本版ギャップイヤーで社会を変えよう!」
日 時:【合宿参加】7月13日(金)18:30~14日(土)12:00(8時30分まででも可)
■■■■■【フォーラムのみ】2012年7月13日(金)18:30~21:40
会 場:国立オリンピック記念青少年センター URL:https://shimin-cabinet.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

<ギャップイヤーとは?>
 「高卒後の1年間、国内外でボランティア活動や研修、留学等を行う、英国発祥の社会的慣習」です。
日本でも近年、「グローバル人材育成」や学習意欲の向上等への期待から、政府・企業・大学・NPO・
そして若者達自身に注目され、幾つかの先行事例からは様々な成果が実証されています。
 「日本版」の構想では在学・在職中や就職・転職前の各段階、半年間~2年間のものも含まれています。
そこで今回既に動いている、または関心のある各ステークホルダーの方々が集結し、じっくり語り合って
「日本版」の実施をぐぐっと進める場をつくりました。

<過去最大級の各界トップランナー集結!(敬称略)>
《政府・政治》
  与党:鈴木寛 (民主党国会議員。元文部科学副大臣)
  野党:山内康一 (みんなの党国会議員。経済産業委員)
《教育機関》
  吉見俊哉 (東京大学 副学長・大学総合教育研究センター長)
  原田勝広 (明治学院大学 ボランティアセンター長)
  北見靖直 (国立青少年機構 指導主幹)
《NPO/NGO》
  池田誠 (北海道国際交流センター 事務局長)
  池本修悟 (市民キャビネット 事務局長)
  開澤真一郎 (NICE=日本国際ワークキャンプセンター 代表)
  宇梶朋子 (ICYE=国際文化青年交換連盟日本委員会 事務局長)
  高橋諒 (アイセック・ジャパン 代表)
  砂田 薫 (JGAP=日本ギャップイヤー推進機構協会 代表理事)
  松下周平 (Gapyear.jp 代表)
《企業》
  長谷隆 (三井生命保険 企画部)
《若者も》
  ★世界一周や長期ボランティアなどのギャップイヤー経験者多数集結★

<概要>
日時:2012年7月13日(金)18:00‐21:40  ※合宿~14日(土)12:00
場所:国立オリンピック記念青少年センター(東京都渋谷区) センター棟101号室
対象:若者・大学・企業・政府・NPO・メディア関係者をはじめ、ギャップイヤーに関心のある方々
参加費:フォーラム 一般1,000円/学生500円(会場・資料代含む)
    合宿参加 2500円(宿泊・会場・資料代含む)

●お申し込み WEBフォーム(http://goo.gl/yrlrT )からお願いします。
※申込フォームの送信をもって受付完了とさせて頂いておりますのでご了承ください。
   新しい公共をつくる市民キャビネット事務局 (池本・小山田)
 電話:03-3456-1611 FAX:03-6808-3788
   定員:100名

<プログラム(変更の可能性あり)>
・開会の挨拶 (18:30~18:40)

・第1部:今までのギャップイヤー ~成果・課題をリレートーク~ (18:40~19:30)

 若者・NPO・大学・企業・政府等から話して頂きます。

・第2部:これからのギャップイヤー ~阻害要因の除去や望ましい形をパネルトーク~ (19:35~20:25)
 与野党・企業・大学・NPOの代表者達が、会場との質疑も含めて話し合います。

・GAPイヤー見本市・活動紹介たいむ(20:25~20:40)
 出展団体:決定済=NICE、ICYE、アイセック、BADO。その他公募等により、計10団体前後の見込み。

・第3部:産官学民連携のプラットフォーム作り ~ワークショップ~ (20:40~21:30)

 具体的な推進・実行体制の組み立てを以下の分科会に分かれて議論し、全体会で発表して議論・完成!
A)どんな若者が参加?(活動する若者をどう選考・訓練・評価するか。基準・ルールやシステム)
B)どんな活動に参加?(NPO等の受入プログラムをどう選考・認定するか。基準・ルールやシステム)
C)活動後のフォロー!(大学や企業が若者達の経験をどう活かすか。基準・ルールやシステム)
D)全体の実行体制は?(プラットフォームの活動・組織・財政・人事等。広報・財政等、政府の役割)
+ 同時進行:見本市・相談たいむ(これから休学したい若者等が各ブースの経験者と自由に話せる!)

・開会の挨拶 (21:30~21:40)

・交流会(22:30頃~)を居酒屋または近くの公園で行います。宿泊者を中心に希望者はどなたでも

・第4部:アクション・プランづくり (14日09:00~12:00)
 各NPO合同の夏合宿も兼ねた形になるので、様々な交流・協働が生まれるでしょう☆

☆ 1年間プランをつくる:これから休学・転職する若者達が経験者のアドバイスを聞き、組み立てます。
☆ プロジェクトをつくる:今の社会で変えたいことを出し合い、小グループをつくって企画化します。
☆ 政策提言にチャレンジ:こんな政策は要らない・ほしい、身近なものから壮大なものまで何でも!

●運営・協力団体
主催:新しい公共をつくる市民キャビネット及び、同地球社会・国際部会
共催:特活)NICE(日本国際ワークキャンプセンター)、特活)ICYE Japan
 (国際文化青年交換連盟日本委員会)、財)HIF(北海道国際交流センター)
協力:参加・出展する各セクター(政府・企業・大学・NPO)の各団体・ネットワーク、

 メディア各社、国連・CCIVS(国際ボランティア活動調整委員会)、
 NVDA(アジア・ボランティア発展ネットワーク)、他

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■お問い合わせ
新しい公共をつくる市民キャビネット 事務局
東京都港区芝2-8-18-2F ユニバーサル志縁社会創造センター内
TEL:03-3456-1611  FAX:03-6808-3788
E-mail:ccnp.cto[a]gmail.com
URL:https://shimin-cabinet.net/

5/27市民キャビネット第3回全体会議

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012/05/09
市民キャビネット第3回全体会議
~新しい公共フォーラム2012第5回 「市民発の政策をどう実現するか」~
講  師:朝比奈 一郎さん 青山社中株式会社 筆頭代表CEO
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■「プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)」前(初代)代表
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■中央大学(公共政策研究科)客員教授/秀明大学客員教授
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)
日  時:2012年5月27日(日)14時~17時(開場:13時30分)
会  場:友愛会館9F 中ホール http://goo.gl/CAgJm
※一部WEBサイトで地図が間違ってリンクをしていました。
正しくは上記の地図(〒105-0014 東京都港区芝2-20-12)です。

URL :https://shimin-cabinet.net/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

5月27日(日)新しい公共フォーラム2012第5回と兼ねて、
市民キャビネットの1年間の活動報告を行う第3回全体会議を
に開催する運びとなりました。

今回は「市民発の政策をどう実現するか」というテーマで、
これまでの市民キャビネットからの提言を振り返るとともに、
今後の活動のプレゼンテーション、来場者全員で議論する
ワールドカフェ形式でのディスカッション(※)を行います。

また、提言へのアドバイスと基調講演として元経済産業省で
霞ヶ関改革を進めたプロジェクトKリーダーで
政策シンクタンク青山社中代表の朝比奈氏に
民主党政権が行った「新しい公共」への評価を含めた
講演をしてもらいます。

お時間がある方はぜひご参加いただければ幸いです。

下記詳細です。どうぞよろしくお願いいたします。

キャンセルは前日までにお願いします。当日のキャンセルや連絡
無く欠席された場合は参加費を請求させていただく場合があります。
より多くの人々にご参加いただくために、皆様のご協力をお願いします。
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市民キャビネット全体会議
新しい公共フォーラム2012 第5回 「市民発の政策をどう実現するか」
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申込みフォーム
http://goo.gl/BhpyV
●日時 5月27日(日) 14:00~17:00 (開場13:30)
●会場 友愛会館9F 中ホール(〒105-0014 東京都港区芝2-20-12)
http://goo.gl/CAgJm
●プログラム 全体タイトル:「市民発の政策をどう実現するか」

◆開会挨拶 14:00~14:05
◆第1部  14:05~14:45
 問題提起「新しい公共をどうつくるか~約14年の行政経験を踏まえて~」(40分)
 講師:朝比奈 一郎さん 青山社中株式会社 筆頭代表CEO
■■■■■■■■■■■■■■■■■■「プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)」前(初代)代表
■■■■■■■■■■■■■■■■■■中央大学(公共政策研究科)客員教授/秀明大学客員教授
■■■■■■■■■■■■■■■■■■慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)

◆第2部  14:45~15:25
 スマートICT部会設立発表(5分)
 部会報告5部会報告(検証を主として)(各5分:計25分)
 コメント+質疑応答(10分)

◆休憩   15:25~15:35

◆第3部  15:35~16:55
 ワールドカフェ(※)「市民発の政策をどう実現するか」
ファシリテーター:開澤真一郎さん(地球社会・国際部会長)
 テーマ1:「要らない政策」(20分)
 テーマ2:「足りない政策」(20分)
 テーマ3:「どう実現していくか?」(20分)
 まとめ(20分)

 ※ワールド・カフェとは、“カフェ”にいるようなリラックス
  した雰囲気のなか、参加者が少人数に分かれたテーブルで
  自由に対話を行い、ときどき他のテーブルとメンバーを
  シャッフルしながら話し合いを発展させていくこと。

◆閉会挨拶 16:55~17:00

●講師プロフィール
 朝比奈 一郎さん 青山社中株式会社 筆頭代表CEO
 1973年東京都生まれ。
 東京大学法学部卒業。ハーバード大行政大学院修了(修士)。
 経済産業省でエネルギー政策、インフラ輸出政策などを担当。
 アジア等の新興国へのインフラ・システム輸出では省内で中心的役割を果たす。
 小泉内閣では内閣官房に出向。特殊法人・独立行政法人改革に携わる。
 外務省「世界の中の日本:30人委員会」委員。(2006年)
 「プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)」前(初代)代表。

※時間等内容は変更する場合がありますので予めご了承ください。
※申込フォームの送信をもって受付完了とさせていただいておりますので
ご了承をお願いします。

●主催 新しい公共をつくる市民キャビネット
●対象 一般市民、市民キャビネット会員・入会希望者、各地域の受入団体:計100名
●定員 100名(お申し込み先着順)
●参加費 1,000円 ( 学生無料 )
●お申し込み 以下のWEBフォームからお願いします。
http://goo.gl/BhpyV
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■お問い合わせ
新しい公共をつくる市民キャビネット 事務局
東京都港区芝2-8-18-2F
一般社団法人 ユニバーサル志縁社会創造センター内
TEL:03-3456-1611  FAX:03-6808-3788
E-mail:ccnp.cto[a]gmail.com (スパム対策のため@を[a]に表記しています。)
URL:https://shimin-cabinet.net/
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イベント報告<3.11後、これからの「地域」の話をしよう>

3月17日(土)、霞が関ナレッジスクエアにて、新しい公共フォーラム2012 第3回
「3.11後、これからの『地域』の話をしよう」を開催しました。
雨の中、会場には定員を超える66名の参加者にお集まり白熱的な議論が展開されました。

報告記事→ http://blog.canpan.info/noutochiiki/archive/36

第1部として、マイケル・サンデルとも交流が深い小林正弥氏(千葉大学法経学部
教授)に「コミュニティと公共」というテーマで基調講演をしていただきました。基
調講演の後半は、会場からどんどん意見を求める「ハーバード白熱教室」流に進行し、
3.11後の思想的転換や新しいコミュニティなど、市民・NPOの置かれている状況の解
説とともに、新しい公共の中でのコミュニティのあり方がわかりやすく語られました。

第2部では、「地域の課題を考える」をテーマに<地域の産業振興・復興><地域
の担い手 女性・若者><地域コミュニティの再生>の各テーマ2班ずつ分かれて全6
テーブルでグループディスカッションをしました。地域の問題点、身近な課題、解決
策などを意見交換するなかで、具体的、実践的な話が多く出て議論に深みが出たと思
います。若い人の発案が参考になった、事例の共有が有意義でした、との感想もいた
だきました。

第3部では、「ハーバード白熱教室」流の対話型講義とまとめを行いました。第2部
の討議を元に、限られた時間の中で会場からも活発に質疑があり、地域活動への公共
的貢献の必要性など、小林氏によるまとめがあって終了しました。

当日の動画
http://www.kk2.ne.jp/seminarevent/sem_spc35.html

市民キャビネット

市民キャビネット

市民キャビネット

ご出演の講師、発表者の皆様、ご参加の皆様、スタッフの皆様にありがとうございました。

小林正弥先生のレジュメはコチラ→ http://goo.gl/1KAk5

◇―新しい公共をつくる市民キャビネット
〒105-0014 東京都港区芝2-8-18 HSビル2階
一般社団法人 ユニバーサル志縁社会創造センター内
TEL 03-3456-1610 FAX 03-6808-3788
事務局

3/17「3.11後、これからの『地域』の話をしよう」

◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2012/02/21
新しい公共フォーラム2012第3回
「3.11後、これからの『地域』の話をしよう」
ゲスト:小林正弥さん(千葉大学法経学部教授、政治学)
日 時:2012年3月17日(土)13時00分~17時30分(開場:12時30分)
会 場:霞ヶ関ナレッジスクエア URL:https://shimin-cabinet.net/
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3.17フォーラムちらし

地域が抱える問題点・課題には、少子・高齢社会への対応、東日本大震災をは
じめとする自然災害、新しい産業の創出などがあります。これらの問題に対して
「新しい公共」は、地域状況を十分に把握して取り組むことが必要になってきて
います。

第3回目となる今回の「新しい公共フォーラム」は、ハーバード大学の マイケ
ル・サンデルと交流を持つ、千葉大学教授の小林正弥さんをお招きし、皆さんと
一緒に「地域」の課題について考え、意見交換し、白熱教室流のご講演をいただ
きます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

●最新情報 http://blog.canpan.info/noutochiiki/archive/35
・USTREAM等による生中継は行わない予定です。
・キャンセルは前日までにお願いします。当日のキャンセルや連絡無く欠席された
場合は参加費を請求させていただく場合があります。より多くの人々にご参加いた
だくために、皆様のご協力をお願いします。


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新しい公共フォーラム2012 第3回
― 3.11後、これからの「地域」の話をしよう ―
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申込みフォーム→ http://goo.gl/5Fqm3
ちらしダウンロード→ http://goo.gl/EEiCd

●日時 3月17日(土) 13:00~17:30 (開場12:30)

●会場 霞が関ナレッジスクエア
千代田区霞が関3-2-1 霞が関コモンゲート西館3階
地下鉄・虎ノ門駅11番出口徒歩1分/霞ヶ関駅A13番出口徒歩6分/
国会議事堂前駅4番出口徒歩6分/溜池山王駅8番出口徒歩7分
地図 http://www.kk2.ne.jp/footermenu/access.html

●プログラム
【第1部 基調講演】 13:00~14:10
「コミュニティと公共」 小林正弥 氏(千葉大学法経学部教授、
政治哲学・公共哲学・比較政治学)

【第2部 グループディスカッション】 14:20~15:30
「地域の課題を考える」をテーマに、3~5テーブルに別れて各分野の
専門家や地域リーダーの方々を交え、地域活性化の成功事例を共有し
問題点や解決策を意見交換します。

【第3部 対話型講義、まとめ】 15:40~17:30
小林教授により、「ハーバード白熱教室」流の討議を行います。

3.11後の日本は、クリーンで安全なエネルギー・食料の確保、自然
災害への備え、少子・高齢社会の定着で医療・福祉の充実と雇用確保、
新産業の創出、財政の健全化等々、さまざまな課題や困難に直面して
います。それらを解くカギの一つは「地域」であり、地域と「新しい公共」
の関係を考えていく必要があると思います。

市民キャビネットは、今年、多様な主体が協働する公共社会の実現
をめざし、「新しい公共フォーラム2012」を月毎に開催してまいります。
政権の動向に左右されがちな「新しい公共」を、改めて市民・NPOの
側から考え、現実の課題に取り組んでいきたいと思っています。

2月1日第1回は、「新しい公共の未来を問う」として、山脇東京大学
大学院教授と鈴木前文科副大臣ほか各氏による熱い講演と参加者間の
議論がありました。
2月19日第2回は、「東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト
第2回支援フォーラム」として、復興支援活動を行っているNPO等諸団体
が集まり、報告と意見交換を行いました。

3回目となる今回は、ハーバード大学マイケル・サンデル教授と交流
をもち、NHK教育テレビの「ハーバード白熱教室」で解説者を務める
小林正弥氏をお招きし、対話型講義を行っていただきます。
地域が抱える問題点について、皆様と一緒に考えたいと思います。
白熱教室流の議論にぜひ加わってください。

※終了後、交流会を予定しています。会場受付でお尋ねください。
※時間等内容は変更する場合がありますので予めご了承ください。
※申込フォームの送信をもって受付完了とさせていただいておりますので
ご了承をお願いします。

●主催 新しい公共をつくる市民キャビネット
●共催 新しい公共をつくる市民キャビネット農都地域部会
●対象 「新たしい公共」から「地域」を考える全国の市民、NPO、企業
、行政、研究者等
●定員  60名(お申し込み先着順)
●参加費 1,500円
●お申し込み WEBフォーム(http://goo.gl/5Fqm3 )からお願いします。

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■お問い合わせ
新しい公共をつくる市民キャビネット 事務局
東京都港区芝2-8-18-2F
一般社団法人 ユニバーサル志縁社会創造センター内
TEL:03-3456-1611  FAX:03-6808-3788
E-mail:fukkousaisei@gmail.com
URL:https://shimin-cabinet.net/

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